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社会人2年生になりました。そんな私の実家生活を(ときどき)記録中。

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早いもので名古屋にお出かけしてからもう一週間が経ちました。
時が経つのって案外あっという間ですね

さて、名古屋城でしたとんでもないこととは…

そう、忘れ物です。

昨年の3月、京都に旅行に行ったときは、携帯電話を夕食を食べた店に忘れてきました。

なんと今回は、私ではなく彼のほうが忘れ物をしたのです!
しかもお財布!!


ひとまず名古屋城を出て、駅まで行きました。
んで、彼が上着を私に預け、「財布をだしておいてね~」とトイレへ。
普段は財布と携帯電話は、私のかばんに一緒に入れていたのです。
言われたとおり探す私。

・・・・・・・ない?

お財布入ってないよー?すきまにもポケットにもどこにもないよー!?
もしかして私落とした?しかも自分のじゃなくて人様の財布を??
かなりまずいよどうしようー!!

と、半分ベソをかきそうになりながら彼を待っていました。
すると戻ってくるなり
「財布なかったでしょ?」と一言。


なぜもうわかったのだ(泣)
そんなにわかりやすい顔をしていたのか私…叱られるー!

と思いきや。

「よく考えたらお茶を飲んだ後に財布を出した後、預けた記憶がないんだよね。
 かといって自分もどこにも持ってないし。」


…そうだったのですかー!?
預けられてなかったなんてまったく覚えてなかったよー

ひとまず私はほっとしつつ、おそらく置き忘れたであろう名古屋城へ戻ります。
彼の記憶では、抹茶を飲む時に側にぽんと財布を置いたままにしたとのこと。
出てくる頃には入場時間が終了していたので、ものすごい早歩きで急いで向かいました。

受付のお姉さんに事情を話し、忘れ物が届くという事務局へ聞いてもらいます。
でも「まだ届いてないようです」と。

そりゃそうだほんとについさっき置いてきたんだから。

なんとかお願いして、茶亭まで探しに行かせてもらうことに。
私は門の外で、荷物をもって待っていました。

ほんの数分で、「あった!」と喜んで戻ってきた彼。
いやあ~あってよかったねえ…わかるよその気持ち(携帯を忘れた経験者は語る)
ちょうどお店の人が事務局まで持っていこうとしていた時だったようです。
本人はといえば、行きも帰りも全力疾走してきたようで超ゼエゼエいっておりました。

よかったよかった、とこんどこそ名古屋城をあとにしました。
財布はほんと、なくすと困りますから…現金、カード、その他学生証も入ってたし。


そのあと向かったのは名古屋港でした。
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